節約

節約生活したらお金は捻出できる

こんにちは、masamiです。

コロナで収入が減って節約しなきゃと思ってますか?
私はかなり真剣に思ってます。

普段節約を意識することなく生活してた人であれば、私が提案する節約生活をすればかなりお金は貯まると思います。逆に普段から節約して過してきてる人にとっては、すでにされてることばかりかも知れないのであまり参考にならないかも知れません。

我が家は超貧乏節約生活を経験しました

主人が9年前に長年のサラリーマン生活をやめて、カラオケスナックのマスターとなり、店をオープンしました。

これがきっかけで、毎月の高額な支払いに追われ、みるみるうちに我が家の貯金が減っていき、最終的には、夫婦ふたりの貯金残高が30万にまで激減しました。

素人が店をやるということがどれだけ大変なことなのかがわかってなくて一言では言い表せない二度と戻りたくない日々を過ごす羽目になりました。

今、コロナウィルスにより、制限が解除されつつありますが、我が家の場合は、9年継続中の主人の店も2020年2月後半からお客さんが減っていき、3月は店を開けていたものの、お客さんは殆ど来なくて、4月5月は完全に店を閉めてたので無収入になってました。

3月ぐらいの段階では、給付金などの話がなかったので、もう店を閉めないといけないと思ってましたが給付金の話やら、大家さんとの交渉などでなんとか辞めずに繋がってるようです。

私はと言いますと、私は会社員なので主人よりは安定してはいますが、私は私で困ったことになってまして、2019年夏に組織改編があり自分の部署がなくなり、役職を外され、役職手当がなくなり、給料が激減し、それだけでもかなり痛いのに、それで終わることなく、その半年後に会社の給料体制が見直しになり、またさらに収入が減ってしまってます。

現在、コロナで会社の売上が激減しているので、給料はしばらくそのまま継続されると信じてますが、ボーナスは明らかに激減します。

今、改めて、あの超節約生活を送った経験を思い出す時がきたと思ってます。
収入減した今の生活にいかさなきゃと思ってるところです。

その節約しまくった内容と今やってること、これからやろうと思ってることを紹介します。

一気に締めすぎるとストレスが溜まるので締めすぎ注意です。

生活レベルは急に下げるのは精神的にかなりキツイものです。
貯金しようと思って節約するのと、お金が必要だから節約するというのとでは、しんどさが全然違います

 

sasint / Pixabay

 

なので、自分の中で許してあげることをいくつか持つことをオススメします。

我が家は私の収入だけで生活してました。
それにプラス主人の店の支払いも毎月手伝って支払ってましたので、かなり出費が多いですが、真剣に節約し始めたら500万ぐらいはあっという間に貯まってました。ちなみに私の年収はたいした額ではないです。
収入が良くないのに貯まったので、こうして書いてます。

人間って不思議なもので、貯まったことに気づき、気が緩んでしまうと、もうそれ以上貯金額って伸びないもんなんですよね。

超節約生活してるときは、本当に間食が出来ず、三度の食事もモリモリ食べるほどの食欲もなかったので、今より10kg減ってました。

気が緩んだら体重もジリジリと増えて行きました。

 

では、実際に私が実践したことをお伝えします。

外食の回数を減らす

我が家は今は、平日の外食はせず、土日のお昼だけ外食してます。
ですが、外食するお店は贅沢してません。
二人で1000~2000円ぐらいで済むようにしてます。

今は外食できてますが、超節約生活をしていた時は、外食なんて全くしてませんでした。といいますか、お金を捻出することばかり考えてたので外食したい気持ちになれなかったです。

外食せず自宅で作ってると、うまく食材を買い続ければ、かなり出費を抑えられます。

 

この時期、会社の送別会もあったのですが、体は空いてましたが、送別会で5000円ぐらいという大金をあの当時は使うゆとりがなかったので親のことを理由に使って不参加にしてました。
5000円あったら当時は1週間過ごせる額だったので私にとっては、ものすごく大金でした。

〈参考〉

冷蔵のお弁当宅配NO.1の「ワタミの宅食」ならではの経験と実績を活かした、便利でおいしい、冷凍のお惣菜

糖質制限プログラム「NOSH – ナッシュ」公式サイト

間食のお菓子を買う量を減らす(やめる)

超節約生活を強いられていた時は、きっぱりお菓子を買うのをやめてました。

お金を捻出することに必死で悩んでいたので、お菓子を食べたいとも思うことなく、苦ではなかったです。

ただ、当時、周りの人々が気軽に缶コーヒーを買ったりジュースや水を買うのを見ては、この年で私は缶コーヒーすら買えないんだ・・と、なさけなく思い、心がツラかったのを覚えてます。

今、年齢的に夫婦揃って体重増加中ですので、やがて間食ゼロにできればダイエットにもなると思い、減らしていってる最中です。

 

 

お菓子は生きていくための必要なものではないので、節約するとなったらまず見直すべき対象です。これもかなり出費が抑えられます

お茶・コーヒーなどの飲物は家から持参する

ちょっとコンビニでコーヒーとか、ちょっと自動販売機で水とかお茶とか毎日習慣にしてる人がいますが、当時は、気にせず買えるということがたまらなくうらやましかったです。

当時は、コーヒーは、アイス用のコーヒーの粉を買って、自宅でたてて、マイボトルに入れて持ち歩いてました
コーヒーを飲むこと自体、贅沢なことですが、これぐらいは許してもらいたいと思い、高い価格の粉はもったいないので業務スーパーで買ってました
業務スーパーの粉も結構おいしいってことを知りました。
今は、やまやで買ってます。
やまやの粉も安くておいしいのでオススメです。

コーヒーと一緒に麦茶も持ち歩いてました。
喉が渇いた時って、飲みたいのはコーヒーじゃないんですよね。
麦茶は、伊藤園の50袋で158円の時に買います。
前に、これより安くて伊藤園ではないメーカーの麦茶を買ったことがあった
のですが、香ばしさがなくておいしくなかったことがありました。
なので、ここは、これ以上ケチらず、伊藤園のお茶を買い続けてます。

平日はお弁当を持参する

私の会社の社員は、お昼は外食するか、お弁当屋さん数軒に朝のうちに注文してお昼受け取る、お弁当を持参するといったところです。

お弁当屋さんのお弁当は、のり弁当が一番安かったかな?400円ぐらいかな?他のお弁当でも1000円以下。

例えば、のり弁当を毎日食べるとしたら安く済みますが、中身を考えると野菜は殆どないので、健康な体を維持するには厳しい感じです。
私は白身魚のフライが好きなので、のり弁当は好きなので、これを本当に毎日食べるとしたら・・・と考えました。

500円以上のものを食べるとなると20日間の稼働日で1万円かかります。
お弁当だと半分以下ぐらいで済みます。

自分の分だけではなく主人のものも作って置いて出かけてます。
これで栄養を摂取してもらうようにしてます。
人間は食べるもので体が作られていくので、食べるものが偏っていたり栄養が足りないものばかり食べていると体調を崩したり病気になる可能性が高いと思ってます。

節約しないといけない時の病院代とか、薬代って、結構かかるので、一生懸命節約しても無駄やんって思ってしまうほどキツイんです。

なので、健康を維持するためにも病気や怪我をしないためにも、なるべく手作りでバランスの取れたものを主人にも食べてもらうようにする方がいいと思って、作り続けてます。

 

鶏胸肉をおかずのメインにする

超貧乏生活時代は、刺身と牛肉は封印してました。

一番安い肉が何か調べたら鶏胸肉でした。
当時、ささみも安いと思ってたのですが、ささみは意外と高いということをこの時に知りました。

クックパットを活用し始めたのも、私が料理をし始めたのもこの超節約生活の時期からでした。

鶏胸肉はタンパク質で価格が安いんですよね。それでいて、最近では、おいしく料理出来るレシピも充実してるので、飽きることなく頻度高く食べることが出来ます。

超節約生活の時からずっと現在に至るまで、ずっと食べ続けてます。

ですが、このコロナにより節約生活をしないといけない今、また、鶏胸肉を使う頻度をもっと高めていこうと思ってます。

業務スーパーを活用する

業務スーパーには昔、本当に助けてもらいました。
あの困ってた時にこのスーパーの存在を知り、一週間に一回3000円ぐらいの買い物をして、お弁当も含め、一週間分の食事を作ってました。今でも定期的に通ってます。

オススメは、
(いつも安定して安い)
ベーコン(味もおいしくて、量もたくさんあるので、2枚ずつラップで小分けにして使ってます)
日替わりのお買い得な野菜(必ず安い値段になってる野菜があるのでそれを買って、冷凍出来るものは冷凍して使います)
麺類(1袋20円とかそんな値段なので満腹感を得るためによく買ってました)
豆腐(これも安いのでよく買ってました)
こんにゃく(いろんな種類が安い値段なのでこれも買ってました)
黒毛和牛切り落とし(昔の節約時代は買ってませんでしたが、今はよく買ってます。なんせ、100g350円で見た目も味も本当においしいです。その辺のスーパーの牛肉とは比べものにならない安さ、おいしさです。)
ブラックタイガ(これも昔の節約時代は買ってませんでしたが、安くておいしいです。お弁当のおかずで使うと味よし見た目よしでオススメです。)
コーヒーの粉(高い粉を買って飲んでる人からすると買う気にならないと思いますが、一度貧乏生活をした私は今でもこの粉に満足してお得感を感じてます。)

 

 

タバコをやめる

私は若い時にダイエットになると聞いたことがきっかけでタバコを吸い始めてしまって、ずっと20年ぐらい吸ってました。
ですが、超節約生活をしなければならなくなった時に、削れるものを探していくと、すぐにタバコに行き着きました
これこそ、百害あって一利なしで、お金も毎日かかるので、即やめる覚悟が出来てやめました。

タバコは1ヶ月に15000円ほどかかってたので、これは大きかったです。今ではもう吸えるところも少なくなってますし、吸えるところを探すだけでもストレスになると思います。あの時辞めれて良かったと思ってます。

 

高い服は買わない

昔は若かったのもあり、結構服を買ってました。
ですが、服って、流行りもありますし、ちょっとしたものでもすぐ1~2万したり
します。
服ほど、家計を圧迫するものはないんじゃないかなと思います。
今は色合いは白・黒・グレー・ネイビーをメインとしたものにして、しょっちゅう着ててもばれないような色合いのものを選ぶようにしてます。

周りからしたらいつも同じような服を着てるから、見てて面白くないとは思いますが、給料は減らされてるわけですし、お金に余裕があるわけではないので、ここは見栄を張ることなく素直にないものはないというスタンスでユニクロ・無印良品にお世話になってます

 

メルカリ(ラクマなど)をやる

超節約生活してた頃は、節約だけではなくて、お金を生み出すこともしないと追いつけなかったので、家の中で眠っている売れそうなものを片っ端から売りました。

毎日朝から夜までは会社に行って、帰宅してすぐに5~10個ぐらい発送しにヤマト運輸さんまで通ってました。
発送手続きが終わり、帰宅後、次の売るモノの写真を撮ってメルカリに出品して、梱包作業をする・・・という一連の流れを毎日毎日せっせとやり続けました。これを1ヶ月ぐらい続けました。

おかげで合計50万円ぐらい現金化出来ました
梱包作業とか本当に大変でしたが、人との交渉が刺激的で楽しかったり、早く売れて欲しかったので、私の場合は、かなり安い価格設定をしてたので、次々と売れる楽しさを感じながら取り組み続けました。

 

メルカリ以外でも、古本が山ほどあったので、ブックオフに大量に持って行って換金しました。これはたいした金額にはならなかったですが、ゴミの日に本を捨てようとしたら、しばらくの間、家のどこかに紐でしばったりしてなかなか片付かないところが、ブックオフに持って行けば片付きます。

他にも金を使った指輪・時計なども専門のところに出して換金しました。

この時、婚約指輪も出したのですが、ダイヤってお金にならないってことを知りました。婚約指輪はダイヤはほとんどお金にならなかったのですが、台のプラチナがお金になりました。

この婚約指輪を売った時は空しい思いをしました。
会社の株を少しだけ持ってたので株も売る手続きをして売りました。

とにかくお金になりそうなものは全て売りました。

その結果、家の中のごちゃごちゃとモノであふれかえってたのがだんだんと見晴らしが良くなりスッキリしていったので、その気持ちよさを知りました。

 

2年経ったスマホも機種変更せずに大事に使う

今までは、2年ごとに機種変更してましたが、今は使える限り機種変更せずに使い続けようと頑張ってます。
丁度半年前に丸二年が終わりスマホ代は払い終わりました。
結果、3~4000円ほど毎月安くなってます。これは1年続けばまあまあ大きいかなと思ってます。

 

断捨離をする

不要なものでメルカリでも売れないものをとことん捨てました。
当時家にあったものの量が半分ぐらいの量になりました

なので、2年前に大きな地震がありましたが、モノが殆どないので
多少テレビとか冷蔵庫とかズレて動いてましたが、壊れたり散らかったり
することはなかったです。

断捨離をすると、探し物も見つけやすくなりますし、ギュウギュウなところがないので、なぜか、心がすがすがしく穏やかになれるんです。

今でも常に家にあるモノの量はコントロールしてます。

例えば、タンスの引き出しがパンパンになりつつあったら、着ないものを探し、捨てます。
下駄箱もスカスカな感じを保ってます。
ギュウギュウになりかけたら捨てる靴を探して思い切ってすぐに捨てます。

クローゼットも押し入れの中も空間(隙間)があるようにしてます。
どこに何があるかが一目でわかるようなぐらいのスカスカな感じを保ってます。

モノがないということは、モノを移動させたり、モノがあるから掃除できないと
いうこともなくなるので掃除もしやすくなります。
あるものとないものがすぐにわかるのでダブって買ってしまうこともなければ、無駄なものも買わなくなります。
モノが増えるのがキライになるので、なくても過ごせるものは買わなくなるんです。
なのでトータル的に無駄遣いがなくなり、お金が貯まる感覚が身につくんです。

 

余談ですが、私がなるほどなーと思ったことがありました。

ドラマでお金持ちの人の家のシーンを映す時って、ごちゃごちゃモノであふれている光景を見ることはないです。逆にスッキリと何もモノが置かれてない状態のシーンが多いです。

また、ものすごいお金持ちで多くの人脈を持ってる人から直接聞いた話なのですが、幸運の神様は片付いているところにやってくると言ってました。
具体的には、玄関は常に掃除してモノをなるべくおかないのが良いと言ってました。
神様も玄関から入ってくるから散らかっていると入ってきてくれないと。

タンス、押し入れ、下駄箱、食器棚など、ぎゅうぎゅうにモノを詰め込むと幸運が逃げていくとも言われてました。さらに棚ではないところにモノをおいてはいけないとも言ってました。

私自身、こういう話はあまり真に受けないのですが、この言葉は私が本当にお金に困ってる時だったのもあり心に刺さりましたし、こんなことをするだけで幸せがやってきてくれるなら、悪いことではないし、やれることなのでやろうと思ってやりました。

結果、その方がいつも気持ちが良いので今でもずっと続けてます。

今でも玄関には草履を一足だけ置いて、あとは全て下駄箱に片付けるようにしてます。

 

〈参考〉

不用品片付けセンターAチーム【どんなモノでも即日対応,年中無休】

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ファイナンシャルプランナーを活用する

その当時はわかってなかったですが、今となっては、この存在はかなり大きかったです。
今、生活出来ているのはこの人に相談したことからだと思ってます。

当時、FP(ファイナンシャルプランナー)の存在も知らなかったのですが、私の愚痴を聞いてくれた後輩から、FPに相談してみることを薦められたのがきっかけで相談しました。

お金がないのが事実なので、相談したところでお金が増えるわけじゃなし・・
と思って、たとえ相談したところで何も変わらないだろうと思いながら相談の日を迎えました。
今でもそのときのことを覚えてます。
・家のローン返済状況(残高がいくらとか月々いくら払ってて、ボーナス払いは
いくら払ってるとか・・)
・保険
・貯金
・収入
・主人の店の支払いにかかる費用
などを洗いざらい話したと思います。
そして、自分が今、何で困ってて、この先どうなることが理想と思ってるのか
なども話しました
こんな身内の恥ずかしい部分を見ず知らずの人に伝えている自分が情けなくて、たぶん、泣きながら話したんじゃないかなと思います。

でもなんとか生活を立て直したかったのでやるしかなかったわけなんですけどね。

FPに相談してから実施したことは、一番大きく生活を良い方向に変えてくれた
のは、家のローンの借り換えでした。

金利の安い銀行今まで払ってた月々の支払い額の半分に下げることにしました。

この手続きはものすごくややこしくて時間がかかったのですが、書類を揃えるのだけは私が頑張ったら、後のことはFPが全てやってくれました。

その揃えないといけない書類がたくさんあって、発行してもらう手続きなどで時間を要して、3ヶ月ぐらいかかりましたが、無事に変更手続きが完了しました。

保険も内容を見直しました。
その当時入ってた保険の支払い額を見てもらいました。
今でも覚えてるのが、「旦那(私)が死んだら儲かるプランになってる」と言われました。
「もうけたいですか?」と聞かれ、「いいえ」と答え、儲かることのない、適した額のプランを提案してもらいました。

結果、必要最低限の保険会社のプランに変更しました。

 

〈参考〉

FPが運営する保険相談サービス。保険相談セカンドオピニオンなら!【保険チョイス】

 

 

我が家には、ワンコが3匹います。
家計が苦しくなる前に買い始めた子が2匹と、超節約生活を過ぎた後に飼い始めた子が1匹います。
我が家には、人間の子供がいないのでこの3匹は大事な子供みたいな存在なので、いないなんてことは考えられない存在になってます。
この子らが命を全うするまで面倒みる気でいてますが、かかる経費が結構デカいのは事実です。

この子たちの生活を維持するためにも、節約を徹底しなきゃと思ってます。

 

支払いは一種類のカード、一種類のアプリを使う

今は、時代の流れで、コロナも勢いに加勢し、現金のやりとりを敬遠する傾向にあります。
カードをしょっちゅう使うことに抵抗があったのですが、この流れで、いざ使ってみると、一種類のカード、一種類のアプリを使うことが節約になると思うようになりました。

使い続けると、明らかにポイントは貯まりますし、現金での支払いだと1円も付与されませんが、例えばPaypayだと1円以上、多いときは300円とかキャンペーン中とかだったら1000円分とか付与されます。
また、一覧でどこの店でいくらつかったかを確認出来るようになってるのも家計簿的な感じで支払い状況を確認出来てわかりやすくて助かってます。

財布から小銭を出す手間も省けて、お金がいくらか付与されるので使うにこしたことはないと思うようになってます。

今はどんどん便利なツールが誕生してます。
ボォーっとしてたら、すぐについて行けなくなります。
個人的には、それが嫌で、何とか、この時代の変化についていける自分でありたいと思ってます。

 

今は2020年6月中旬です。
私の会社は5末でテレワークが終わり、6月1日から通常勤務になってます。
急に通常勤務はキツイ。

 

おそらくまた秋口になると第二波がくると思ってます。
その時に、焦らないように節約出来ることは節約し今一度自分の生活を見直し、ただせるものはただしておこうと想ってます。

この情報が皆さまのお役にたてれば嬉しく思います。

ともに乗り切っていきましょう。

 

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初めまして。 1970年生まれの“女”です。 何度もダイエットを繰り返してます。40代半ばから異常な体重増加が続いており、さらなるダイエットに励んでるところです。 自分に自信が持てる体重に戻ることを夢見て、”ブサイクではない中年女子”を目指してます。

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