キレイになる手段,  下着

MARUKO BODY MAKE LIGERIE キレイになるためにはガードルを着用すべし!

こんにちは、masamiです。

 

皆さまはガードルを着用してますか?

 

ガードルの効果って、本当に感動してもらえると思っていますが、昔から今も変わらず誤解されてることが多いように思います。

 

私は年間を通じて、ものすごく暑い日でも、よほど体調悪化してない限りはセミロングガードルをはいてます。
ちなみに、ヒップと太ももの体型の特長で、ショートガードルは合わないので着用してません。
大げさではなくて、少なくとも300日以上はセミロングガードルをはいてます。

 

セミロングガードルって、ヒップから太ももまで覆う形のガードルのことです。

 

そこで、私からガードルについての魅力をお伝えしてみようと思います。

こんな人に読んでいただきたいです。
一つでも当てはまる方はぜひ、続きを読んでみて欲しいです。

 

 40代以上の女性
 脂肪の柔らかい人
 太っていても痩せていても体にメリハリがない人
 色気のない体型の人
 ブラジャーはしっかりとイイものを選んでいる人
 ダイエットを頑張っている人
 太ももとヒップとの境目がわかりにくい人
 扁平尻の人
 ヒップポイントが低い位置にあって胴長短足に見える人
 下腹が出てるのが気になる人(いわゆる中年のお腹のラインになってる人)

 

ガードルの効果

 

下垂したヒップを持ち上げてくれてヒップから太ももにけてのラインをキレイに整えてくれる

 

女性の最も美しいと言われている年齢は19.5歳といわれています。

つまり、成長していった頂点が19.5歳であり、その後は年齢と共に下垂が始まります

20代であれば、多少下垂してても何とかなります。
30代も、まあ、な・ん・と・か・・・なるかな。
40代は、素のままでは無理です。気合い入れてても無理です。

 

お洋服はそのターゲット年齢の平均的な体型をベースにモノづくりをしてます。

なので、例えば40代以上になると、どんどんヒップ・お腹まわりに脂肪が多くつき始めるので、ゆとりを持たせた設計になっていたりしてます。

なので、ご自分のヒップがその平均的な位置より低い位置に下がってると、どこかしらキツく感じることがあったり、服のラインがキレイに出ないと思います。きちんと着てるつもりでも、何となくだらしない雰囲気になってしまったりします。また、おそらくそういう場合は、動くたびに着崩れていくことがあったりします。

 

このヒップの下垂は、太ってるから下垂するというわけではありません。
痩せていても、しっかりとヒップは下垂してます。
痩せている人の場合は、太ってる人よりは、体のボリュームが少ないので、目立ちにくいだけなんです。

 

この下垂は40代はまだましですが、50代60代70代になってくると、下垂よりもたるみが目立つようになってきます。
このたるみが目立つと、動くたびにプルプルと揺れたりして、老けた感じがものすごく増してしまいます。

ということで、下垂にしてもたるみが発生しても、それを表に目立たないようにすることが出来るのがガードル(セミロングガードル)なのです。

 

 

 

 

太ももに流れたヒップの脂肪を再びヒップに戻してくれてヒップと太ももの境目を作ってくれる

このヒップと太ももとの境目を作ってくれるというのがものすごく大事なんです。
この境目があることで体にメリハリが出来てパンツスタイルが素敵に見えるんです。
この境目はガードルを穿いてない人には出来にくいんです。

ですが、履き始めさえすれば、境目はすぐには出来ませんが、毎日着用すれば3ヶ月もすれば境目が付き始めます。遅かれ早かれしっかりとセミロングガードルを着用してフィッティングし続ければ、徐々にかならず出来ていきます。

何歳からでも大丈夫です。

セミロングガードルを履き続ければ必ず境目は出来てきます。

ヒップラインのきれいさ、自分の変身した具合を感じてもらいたいです。

ヒップ位置が高くなって、ヒップと太ももの境目が出来て、メリハリが出来るとオシャレの幅が広がります。
それだけではなくて、

 自分に自信がつきます。
 服の好みが変わります。

 

お腹を押さえてくれる

ガードルの機能といては、ヒップに特化したものなのですが、年齢が高くなるにつれ、太ってしまっても、お腹はしっかりと抑えてくれるに越したことはないんです。

ガードルを着用してる時としてない時のお腹のラインは全然違います
ガードル履いてない時の自分のお腹のラインにはうんざりさせられます。

ガードルのおかげで、本当に助けてもらえてます。

 

保温してくれる

ガードルを着用することで、お腹まわりを保温してくれます。

特に女性はお腹を冷やすということは昔から良くないと言われてます。
お腹には大事な臓器が集中してるので、その臓器を守るためにクッションの役割をするための脂肪が自然とたくさんつくように出来ています。

カイロなどを貼るのではなく、ガードルを着用することでお腹周り全体をしっかりとポットの要領で保温出来ます。

 

内臓の下垂を防いでくれる

実はガードルの効用として、この内臓の下垂を防ぐという大きな役割があるんです。
年齢を重ねるにつれて、バストやヒップといった外見が下垂していきます。
お顔でも同じように皮膚が下がって行ってます。

これらと同じように内臓も下垂していきます。

それをガードルを着用することにより、支え続けるわけで、下垂の速度を和らげてくれるんです。

 

 

ガードルの選び方

ガードルを着用した方がいいんだなということはわかったけど、じゃあ、どんなガードルを選んだらいいの?って思うと思います。

 

いろんなメーカーさんが販売してますが、効果があるものとそうではないものがあると思ってます。
価格が高ければ高いほど効果があるかと言えば、それもそうではないこともあるかと思います。

 

見極め方は、簡単です。

 試着してみる

 フィッティングする
→太ももに流れてしまってたヒップの脂肪をヒップに戻す作業をするだけ。下から上に手で脂肪を流す感じ。

 着用してみて生地が余ったり、だぶつくところがない状態になっているかチェックする

 全体的に食い込んでる箇所がないか、どこも苦しい箇所がないかチェックする

 苦しくなくいサイズを選ぶ
→絶対に苦しいサイズを選ばないこと。ここが多くの女性が間違うところです。小さいサイズを選んで良いことは何一つないです。

 

間違って小さいサイズを着用するとどうなるか?

 苦しくて一日中着てられない。気分が悪くなる。吐きそうになる。
 歩くための筋肉を抑えてしまい、動くことが妨げられてしまう。いちいち動きにくくなる。
 ガードル(セミロングガードル)で覆われている部分の脂肪がその範囲におさまりきれないので、収まりきれず絞り出された脂肪はウエスト周りや膝上に溜まる。結果、余計に体型が崩れる。
 大きい体に小さいものをキャパ以上に広げっぱなし状態になるわけなので、生地が傷むのが早くなり、すぐにボロボロになる。

ということで、間違った小さいサイズを着用して、いいことは何一つありません。

 

 ガードルの上に服(シルエットがわかるようなパンツ)を着てラインを見てみる
→ヒップの丸みが出来ているか?ヒップと太ももとの境目がきちんと出来ているか?

 

 

PublicDomainPictures / Pixabay

 

ガードルのサイズの目安

ガードルはJISの決まりで、ウエストサイズ表示なんです。
このウエストサイズが誤解を与えてしまうんですよね。

JISは変えれないものですし、それが共通になってます。

ですが、さきほど、お伝えした通り、ガードルはヒップに対しての働きがあるものであり、決してウエストをどうのこうのするものではありません。

 

苦しくないものを選び、それがあなたの適正サイズということなんです。

それがもし、サイズ表示で76(cm)であっても82(cm)であってもそこは気にする点ではありません。

 

たまに実際にこういう人は多くいました。
小さいサイズを着れば細くなれると思って、ウエスト64(cm)のサイズのガードルを選ぼうとする人がたくさんいました。ですが、それを着用したからといってウエストが64cmになれるものではありません。

と言いますか、実際本当にウエストが64cm前後の人でもガードルで64サイズの人は殆どいなかったです。

だいたい、ウエスト64cm前後の人がぴったり合うサイズは70サイズでした。
ここが、ガードル=苦しいとなる間違ったサイズ選びのもとになってると思います。

 

ということで、私が声を大にしてお伝えしたいことは、一日中着用しててもしんどくない、苦しくないサイズを選んで欲しいということです。

ここ、ものすごく大事です。

 

ボディスーツもガードルも同じことを言いたいのですが、いまだに小さいサイズを選ぶ傾向があります。

ですが、小さいサイズを選ぶと結局あとあと着れなくてどうしようもなくなります。
高いお金を出して買っても着れなかったら損したという感情だけが残ります。

でも自分が小さいサイズを選んで買ったとなると、文句は言えないですよね。
そして、その結果、ガードルは履いたことあるけど苦しいから嫌いとか、苦手という感情になってしまうんだとう思います。

ガードルのサイズを選ぶ場合は、3サイズぐらいは履き比べた方がいいです。
そのガードルが安いものでないなら、絶対に3サイズぐらいは履き比べる方がいいです。
最後は、履いてて気持ちいいなと思えるサイズを選んでください

 

では、ここで、視覚的に比べてみましょう。

 

ガードルなしとありの比較

 サイズの合っていない少し小さめのショーツを着用した上にガードルなしでパンツを着用した状態です。

この人の場合、ウエストの辺りに脂肪がついており、いわゆるピーマン尻タイプです。
なので、ウエストサイズが若干ゴムで締め付けられて、入りきれない脂肪が押し出され気味になっています。

そして、ヒップの範囲を決めるのはショーツなのですが、ヒップの範囲が覆いきれてません。

ということで、全体的にヒップラインは崩れており、ヒップの丸みもなくメリハリのないヒップラインになってます。

このままでは、外に出かけるのは無理ですね。

 

 ウエストまでしっかりと深い履き込み丈のある適正サイズのショーツの上にガードルを着用した状態です。

履き込み丈の深いショーツを着用した上でガードルを着用することによりヒップ全体に変な段差が入ってません。

ショーツでヒップの全ての範囲を覆いきったので、きれいなまとまり感が出来てます

ヒップと太ももの境目がきちんと出来てます。メリハリが効いてます。

 

上の服をふわっと自然になじませるとこんな感じになります。

アラフィフにしては、イイ感じのヒップラインになってると思いませんか?
これがガードルの効果です。

着用するしないとの違いが大きいのです。

でも、ガードルを着用してても全くしんどくないです。
なぜなら、サイズを選ぶ時にしんどくないサイズを選んだからです。

 

以上、ここまでで、

ガードルの効果
ガードルの選び方
ガードルのサイズの目安
ガードルなしありの比較

についてお伝えしてきました。

 

最初の冒頭に戻って確認して、終わりにしたいと思います。

 40代以上の女性
→何故40代以上と言っていたのかと言いますと、20代30代だとまだ若さが頑張ってくれて何とかなりますが、もう40代以上になるとそうはいかないという意味で40代以上の女性とさせていただきました。

 脂肪の柔らかい人
→脂肪が柔らかい人は脂肪が硬い人よりも下垂した時の変化が露わになるので、特に気を付けて対処すべき肉質の人なのです。

 太っていても痩せていても体にメリハリがない人
→メリハリがあることがスタイル良く見える要素であり、服がキレイに映えます。
太っている人は痩せている人よりもスタイルを気にする傾向があるのですが、逆に痩せている人は痩せているので体型について意識することが低い人が多い傾向にあるようです。
痩せている人はベースが痩せているので、あとは、ブラジャーやガードルなどのファンデーションをうまく取り入れて着こなすことで素敵なメリハリのある体型に変身できるのです。そいういう意味であげさせていただきました。

 色気のない体型の人
→これは自覚してる人はすぐに自分のことだと感じるようです。
何歳になっても女性である限り色気は意識し続けていきたいものです。

 ブラジャーはしっかりとイイものを選んでいる人
→この人には特に声を大にしてガードルをオススメしたいです。
何故なら、ブラジャーはしっかりと選んでいるわけですよね?上半身はキレイに整えたら、逆に下半身もキレイに整えないと、整えられてない状態が目立つんです。
バストはしっかりとアップしてて理想的な位置にあるのにガードルを着用してないとなると、胴が長く見えて間延び感がすごいです。
なので、ブラジャーをしっかりとイイものを着用してるならガードルもしっかりと選んでこだわって欲しいです。

 ダイエットを頑張っている人
ダイエットを頑張ってるということは体型への意識は高いはずです。体重を3kgぐらい減らすのは大変ですが、ブラジャーやガードルをしっかりと着用するだけで、3kg減に相当する見え方をしてくれます。試して欲しいです。

 太ももとヒップとの境目がわかりにくい人
こういう人は、ガードルをはくとビックリすると思います。
ビックリするだけではなく、ガードルの効果を誰よりも理解すると思います。
試して欲しいですね。

 扁平尻の人
この方もガードルを試すと感動すると思います。
長年にわたり、自分のお尻はどうしようもないと思って諦めてた人もあきらめる必要はなかったということを知ることになると思います。

 ヒップポイントが低い位置にあって胴長短足に見える人
胴長に見える人はガードルを着用することでヒップポイントが高くなるので、そのアンバランスを解消した見え方になってくれます。

 下腹が出てるのが気になる人(いわゆる中年のお腹のラインになってる人)
お腹が出ていることは若い子が太ってても気になるし歳とっても気になるのですが、このお腹が出てるという現象は言葉では同じに感じるのですが、実際は年齢によってお腹の出具合が全然違うんです。

そのいわゆる中年体型の代表のようなお腹が出てるラインをガードルを着用することでほぼ解消してくれるのです。

私はこのお腹抑えの機能に最近は助けてもらえてると思ってます。

 

私がいつも考えている理想的な体型について導いてくれるショップを紹介します。

 

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初めまして。 1970年生まれの“女”です。 何度もダイエットを繰り返してます。40代半ばから異常な体重増加が続いており、さらなるダイエットに励んでるところです。 自分に自信が持てる体重に戻ることを夢見て、”ブサイクではない中年女子”を目指してます。

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