キレイになる手段

アラフィフ女子必見! 休日の過ごし方・身なりの工夫でキレイ度アップ

こんにちは、masamiです。

若い時は、すっぴんでも若さがカバーしてくれて“女”であることを醸し出せていたけど、年を取っていくにつれて、気を付けないと気持ちも体も“女らしさ”から遠ざかりかけてしまう・・。
自分自身がどんどん遠ざかりかけてることに対して、ま、それなりの年齢になってきてるし仕方ないか、こんなもんかな・・と思ってみたり、いやいやいやいや、まだまだちゃんとキレイにしてる女性はたくさんいる、そんな中に入っておきたい・・・なんて感じで、気持ちが緩んだり、慌てて引き締めたりと忙しく過ごしてます。

今回は、キレイになれる方法を探してる女性、簡単にできることなら取り入れたいと思って情報を探している方に向けた内容です。

お休みの日も朝起きたらすぐ服に着替えて化粧をする

若い時は平日は仕事があるので当然早く起きてすぐに化粧をして会社に出かけますが、土日祝ともなれば、11:00頃まで寝てたり、下手したら12:00過ぎても起きなかったりしてました。今思うと時間の無駄遣いしてたなと思います。

若い時はパジャマ姿ですっぴんで朝ごはんを食べてても何も違和感はなかったんです。
ところが最近は、自分がパジャマ姿で朝ごはん食べてること自体、客観的に見るとキレイな行為ではないな・・・と思うようになってます。

なので2~3年前ぐらいから、行動を気を付けてます。

 休みの日も平日と同じ時間に起きる

こうすることで気持ちがだらけることなく、時間を無駄に使うことなく動けます。
但しせっかくの休みの日なので、ゆっくり寝たい気持ちはあります。
なので、一旦は平日と同じ時間に起きますが、ひと段落したら、少しお昼寝します。
このお昼寝が、結構イイんです。平日には絶対出来ないことなので得した気分になれるんです。
寝過ぎは逆に体が怠くなって動く気がなくなるので、30~60分ぐらいがちょうどいいかなと思います。

 理想は朝ごはん食べる前に服に着替える

パジャマで食事をするのは、なんか、だらしないなぁ~と思えてしまってます。
若い時は何とも思ってなかったんですけど、今はダメですね・・。
服に着替えて朝ごはんの準備をしてみると、やっぱり気分がいいんです。そして、そのあと、服で朝ごはんを食べてる時も気分が良かったんです。この日以降、これを継続してます。

服に着替えると言ってもガッツリとした服ではなくて、ちょっとした部屋着で良いと思ってます。
大事なのは、寝てた時と同じものを着っぱなしにしないということです。

こんな感じの部屋着が便利ですね  写真をクリックすると商品紹介ページに飛べます。

 化粧も朝ごはん前にしてしまう

若い時はスッピンで行動できる範囲が広がったのですが、今はスッピンで外出するという行為はキレイとは言い難いです。
そうは言っても化粧をする行為は楽ではないと思ってます。
朝化粧せずに過ごして、“出かけるとなったら化粧しないといけないな・・・”と考えながら過ごすか、朝ごはん前にさっさと平日なみのテンポで化粧をしてしまってから過ごすのとでは、気持ちの楽さが全然違います。

誰と会っても、化粧してるので見やすいんです。
犬の散歩の時に誰とあっても恥ずかしくないですし、宅急便の人が届けてきてくれても大丈夫です。
家の誰と顔を合わせても不快感を与えることなくだらしない印象を与えることもなく過ごせます。

服を着替えると同時にササッと化粧してしまうことによる後々の楽さ。朝ごはん前の化粧、おすすめです。
平日はしっかりメイクでも、土日はささっと完成できる簡単メイクで十分かなと思ってます。
例えば、アテニアのBBクリームはそういう意味では便利だと思います。
 写真をクリックすると商品紹介ページに飛べます。


平日はしっかりメイクでも、土日はささっと完成できる簡単メイクで十分かなと思ってます。
例えば、アテニアのBBクリームはそういう意味では便利だと思います。
美容成分入り
UVケア
下地になる
リキッドファンデの役割もある
コンシーラの役割もある
という点で土日メイクには合うと思ってます。
購入者からのレビューもいい評価が得られてますね。

化粧品は決して安いものではないので、平日とお休みの日とで、その日の行動するシーンによって使い分けるのもかしこい選択だと思ってます。長い目でみると、こういうマメな積み重ねにより無駄のないかしこい節約になったりするんだろうなと思っています。

 

 

JillWellington / Pixabay

髪の毛の色はこげ茶色がキレイに見える

若い時は結構明るい茶色とか、一旦脱色してから色を入れたりしても、若さがあるので素敵に似合ったりします。ですが、40代ぐらいからは髪の毛の色で印象が変わるということを意識するにこしたことはないかなと思っています。

明るすぎる茶色にすると、逆に老けて見えたり、しんどそうに見えたりするんです。
ここがもう若くないという年齢がゆえの現象だと思ってます。

私自身が茶髪の時にまわりからやたら「疲れてるよね~」と言われたんです。全然疲れてなくて元気だったのにいろんな人から言われたんです。

疲れてないのに疲れてるように見えるのはあまりよろしいことではないなと思ったので、美容院に行った時に教えてもらったんです。

そしたら、やはり、年齢のせいだと言われました。つまり、顔の肌のハリが減り、顔の色もくすんでしまうので、顔周りに茶色の髪の色がくると負けちゃって、顔のくすみが余計に目立ってしまうからなんだそうです。

そのことを聞いてから街中で見かける年齢高めの女性が明るすぎる茶色の髪の色をしている人を見かけると、やっぱり、まず見た目に違和感がありますし、元気そうには見えないんですよね。

なので、私は今は白髪が多くなってきてるので染めないと汚らしいので必ず染めてますが、色は焦げ茶にしてます。見やすいということはキレイに近づける一歩かなと思ってます。

ヘア専門のアートネイチャーさんで白髪染めが話題になってますね。
ラボモスカルプアロマ
 既に100万本売れている(この本数となるとリピート購入者がいますね)
 3分で染まる(これは嬉しいポイントですね)
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markusspiske / Pixabay

服のシワはアイロンかけてシワをとってキレイにする

最近になっての現象なのか、気にしてるから目に入るのかはわからないのですが、シワだらけの服を着てる人が多いように思います。

シワって、自然に入るシワは問題ないのですが、そうではないシワは、その人の印象に影響するんじゃないかなと思ってます。

いくらキレイな人でも服がシワだらけだったら“あれ?この人、シワは気にしないのかな?”“アイロンあてるの苦手なのかな?”と疑問はもたれると思います。いずれにしてもキレイ度はダウンしちゃうと思います。

私は実際に素敵だなと思う人がしわだらけの服を着てる姿を見て、残念に感じたことがあって以来、気を付けてアイロンをあてるようになりました。

シワが取れてるだけで自分の気分もイイですし、見た目もやはりキレイです。これは年齢高くなるほどシワのない服を着てる方が見やすいと思います。

こんなのは1つ持ってると便利ですよね。

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Free-Photos / Pixabay

常に靴の汚れはチェックして汚れてたらきれいにする

どれだけキレイにしていても足元の靴が汚れていると、それだけで残念な人になってしまいます。

実際、たまに見かけますが、ちょっと拭いたらきれいになるのに拭いてない人とか、ちょっと靴クリーム塗って磨いたら元通りなぐらいキレイになるのにしてないともったいないなぁと思っちゃいます。

そういう自分がいつも完璧という訳ではないのですが、そういうちょっとしたことをするしないで印象が変わるので、日々マメにチェックして時間を作って靴を手入れしなきゃなと思うんです。

これも若ければ、何となく、まだ若いし、そんなこと気にしてないか・・って思われるかも知れませんが、アラフィフともなればそうはいかないんじゃないかなと思うんです。単にだらしない生き方をしてきた人に見えてしまうんじゃないかなと思うんです。

私は靴のお手入れグッズで常備してるものは決めてます。
これだけあればとりあえずどんな靴でも何とかなってます。
 汚れ落としクリーム
 靴クリーム(黒・透明・エナメル用)
 汚れ落としクリームを使う時用と靴クリームを塗る時用の布(2枚)
 靴の艶を出すための布(破れたパンスト)

 

最近はコンバースが流行ってますし、コンバースに限らず、布素材の靴も結構増えてます。
昔の小学生の時のように上靴を洗ってた感じでコンバースのシューズも洗ったらキレイになるんですよね。

私はなつかしさを感じながら定期的に洗ってます。洗ってきれいになると気持ちいいです。

 

kaboompics / Pixabay

スマホ画面の保護シートは割れたり欠けてないキレイな状態にしておく

この画面を保護するシート、バッキバキにひび割れ状態の人って結構多くいますよね。
男性でバッキバキなら、まぁ、そういう人もいるかなと思えます。
ですが、女性でバッキバキに割れてる状態で、普通に画面を触って操作している人を見ると、割れたばかりではなくて割れてしばらく使ってて慣れてるなと思うんです。

その状態を見てステキかと聞かれたらステキとは言えないなぁ~と思います。

これも自分自身がシートに小さな範囲で数か所かけてる状態で、しばらく過ごしてたりしますので大きな声で言える立場ではないんですけどね。やはり少しでも一部でも欠けてないに越したことはないです。

 

・・・ということで、

今回は、休日の過ごし方・身なりを工夫して、キレイ度アップという内容で、特に自分の身の回りのことですぐにできることについて書かせていただきました。

小さい頃はこういうことって親が教えてくれたり、指摘してくれることだったりしますが、アラフィフ女子にもなると、たとえ変でもあまり指摘されることもなければアドバイスもらえることもなかったりすると思っています。

そんな気づきの1つになればという思いで書かせていただきました。

この内容がお役に立てると嬉しいです。
何かありましたらお気軽にコメントください。

どうぞよろしくお願いします。

初めまして。 1970年生まれの“女”です。 何度もダイエットを繰り返してます。40代半ばから異常な体重増加が続いており、さらなるダイエットに励んでるところです。 自分に自信が持てる体重に戻ることを夢見て、”ブサイクではない中年女子”を目指してます。

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